『War Thunder 日本海軍導入』に対するTwitterの反応

『War Thunder』(ウォーサンダー、略称:WT)は、ロシアのGaijin Entertainment社が開発し、戦間期から第二次世界大戦、冷戦の航空機・戦車、艦艇をテーマとする無料のMMOコンバットゲーム。2011年にサービスを開始した。Windows、Linux、Mac OS X、PlayStation
32キロバイト (4,653 語) - 2019年4月27日 (土) 11:02


(出典 i.ytimg.com)

「War Thunder」、次期大型アップデート「1.89」で日本海軍が導入決定

 DMM GAMESは、ガイジン・エンターテインメントと協業するPC用マルチコンバットオンラインゲーム「War Thunder」の次期大型アップデート「1.89」の情報を公開した。

 大型アップデート「1.89」では、日本海軍の研究ツリーに、魚雷艇から駆逐艦や巡洋艦まで20種類以上の艦艇を実装する。さらに、新しい艦級として「重巡洋艦」が登場する。

 アップデート実施後、全てのプレーヤーは、タスクをクリアすることにより、日本海軍のクローズドβテスト(CBT)へアクセスできるようになる。CBTは、アップデートと同時に日本海軍を楽しめる事前予約パック「ミサイル艇2号(PG 02)」、「清霜(きよしも)」、またはこの2つがセットになったバンドルのいずれかを購入することでもアクセスできる。

引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000133-impress-game

★日本海軍の導入に対する関心は大きいようです!

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