1 :2026/03/15(日) 08:28:17.30 ID:aXZyDINT9.net
「野球」だけは日本人にとって特別だった…地上波ナシ、Netflix独占放送が「貧乏人はWBCを見るな」に映るワケ
3/15 8:00 PRESIDENT Online
2026年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は地上波中継がなく、有料動画配信サービスのNetflixの独占配信となったことで、SNSを中心に「貧乏人は見るなということか」といった反発が生まれている。ネットメディア研究家の城戸譲さんは「日本人にとって、野球をはじめとしたスポーツのテレビ観戦は『無料が当たり前』という価値観を浮き彫りにさせた」という――。
■WBC独占配信のNetflixが嫌われている
野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、日本における全試合独占配信を、大手動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」が担当した。しかしテレビ各局では中継されないため、視聴者からは困惑や怒りの声が少なくない。なぜNetflixは、ここまで嫌われているのか。その背景を考察してみると、数十年にわたる「コンテンツの楽しみ方」が大きく変容していることに気付いた。
2026年のWBCは、Netflixが独占中継を行っている。そのため既存のテレビ局では中継が行われておらず、使える映像にも限りがある。TBSの安住紳一郎アナウンサーは、司会を務める「情報7daysニュースキャスター」(3月7日放送)で、「試合終了の約30分後に映像を受け取り、1番組3分以内に編集する必要がある」と内実を明かしていた。こうした事態に、SNS上では「既存の野球ファンを冷遇しているのでは」といった批判が少なくない。Netflixが国内の独占放映権を得たと発表されたのは、2025年8月。しかし、あまり周知されていなかったのか、それとも当時はさほど関心がなかったのか、3月に大会が始まってから、こうした反応が続出するようになった。
■「貧乏人は見るなということか」批判が噴出
Netflixは現在、大きく3つの料金プランを用意している。月額890円の「広告つきスタンダード」と、広告のない1590円の「スタンダード」、そして画質を向上させた2290円の「プレミアム」だ。新規登録キャンペーンにより、初月は最低498円から利用できるが、「500円を払えない貧乏人は見るなということか」といった批判は絶えない。
なお、広告の有無で料金が変動するが、今回のようなライブ配信の場合には「プランを問わず広告が表示されることがあります」(Netflix公式ヘルプページより)と告知されている。ユーザーからは、この仕様に困惑する声も見られる。
ちなみにNetflixは今回、日本テレビに中継制作(15試合)を委託している。日テレは「プロモーションパートナー」にもなり、大会の盛り上げ役として位置づけられている。「どこよりも詳しい熱戦の記録」と銘打った、生放送による特別番組「ワールドベースボールクラシック詳報」を放送しているが、ネットの反応を見る限り、物足りなさを感じている視聴者は少なくないようだ。
■日本にこびりついた「スポーツは無料」という価値観
ではなぜ、ここまでNetflixに批判的な声が多いのか。その最大の要因は、おそらく日本では今も「国民的スポーツは無料で見られるもの」という価値観が染みついていることにある。テレビの国内放送開始から70年以上にわたる日常が、海外からの“黒船”によって突然崩れた。その困惑からNetflixへの嫌悪感が生み出されているのではないか。まだテレビ受像機が庶民の手が届く価格ではなかった1950年代中盤、力道山のプロレスを見るために、人々は“街頭テレビ”を囲んだ。そこには「無料でスポーツを楽しむ」だけでなく、「誰かと一緒に観戦する」文化もあった。テレビがお茶の間に普及すると、スポーツ中継は家族共通の娯楽として位置づけられた。そしてオリンピックやサッカー、バレーボールなどのワールドカップ、世界陸上・世界水泳・世界卓球といった国際的スポーツイベントも「基本的には無料」であることが前提になっていく。
裏を返すと、それだけ民放局の収益システムが盤石だったとも言えるだろう。もちろんスポーツイベントの放送権が高くなったり、各国と比較して日本経済が相対的に落ち込んだりといった要因もあるが、「テレビメディアの強さ」が下支えしていたと考えられる。しかしながら、時代の流れは残酷だ。ネットの普及などで、興味・娯楽の細分化・多様化が進んだ。お茶の間でテレビを囲むのではなく、スマホでそれぞれが見たいものを視聴する。民放局の収益モデルも揺らいでいった。
費用対効果を考えると、放映権を払ってまで編成する必要がある番組なのか――。そうした判断のあおりを受けたのが、スポーツコンテンツだ。なかでも野球は、それまでテレビの看板を担っていたため、より目に見える影響が出た。視聴率の分散が進んだ結果、日本シリーズでないプロ野球の通常試合は、ゴールデンタイムで生中継されなくなった。
※以下出典先で
https://president.jp/articles/-/110392
3/15 8:00 PRESIDENT Online
2026年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は地上波中継がなく、有料動画配信サービスのNetflixの独占配信となったことで、SNSを中心に「貧乏人は見るなということか」といった反発が生まれている。ネットメディア研究家の城戸譲さんは「日本人にとって、野球をはじめとしたスポーツのテレビ観戦は『無料が当たり前』という価値観を浮き彫りにさせた」という――。
■WBC独占配信のNetflixが嫌われている
野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、日本における全試合独占配信を、大手動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」が担当した。しかしテレビ各局では中継されないため、視聴者からは困惑や怒りの声が少なくない。なぜNetflixは、ここまで嫌われているのか。その背景を考察してみると、数十年にわたる「コンテンツの楽しみ方」が大きく変容していることに気付いた。
2026年のWBCは、Netflixが独占中継を行っている。そのため既存のテレビ局では中継が行われておらず、使える映像にも限りがある。TBSの安住紳一郎アナウンサーは、司会を務める「情報7daysニュースキャスター」(3月7日放送)で、「試合終了の約30分後に映像を受け取り、1番組3分以内に編集する必要がある」と内実を明かしていた。こうした事態に、SNS上では「既存の野球ファンを冷遇しているのでは」といった批判が少なくない。Netflixが国内の独占放映権を得たと発表されたのは、2025年8月。しかし、あまり周知されていなかったのか、それとも当時はさほど関心がなかったのか、3月に大会が始まってから、こうした反応が続出するようになった。
■「貧乏人は見るなということか」批判が噴出
Netflixは現在、大きく3つの料金プランを用意している。月額890円の「広告つきスタンダード」と、広告のない1590円の「スタンダード」、そして画質を向上させた2290円の「プレミアム」だ。新規登録キャンペーンにより、初月は最低498円から利用できるが、「500円を払えない貧乏人は見るなということか」といった批判は絶えない。
なお、広告の有無で料金が変動するが、今回のようなライブ配信の場合には「プランを問わず広告が表示されることがあります」(Netflix公式ヘルプページより)と告知されている。ユーザーからは、この仕様に困惑する声も見られる。
ちなみにNetflixは今回、日本テレビに中継制作(15試合)を委託している。日テレは「プロモーションパートナー」にもなり、大会の盛り上げ役として位置づけられている。「どこよりも詳しい熱戦の記録」と銘打った、生放送による特別番組「ワールドベースボールクラシック詳報」を放送しているが、ネットの反応を見る限り、物足りなさを感じている視聴者は少なくないようだ。
■日本にこびりついた「スポーツは無料」という価値観
ではなぜ、ここまでNetflixに批判的な声が多いのか。その最大の要因は、おそらく日本では今も「国民的スポーツは無料で見られるもの」という価値観が染みついていることにある。テレビの国内放送開始から70年以上にわたる日常が、海外からの“黒船”によって突然崩れた。その困惑からNetflixへの嫌悪感が生み出されているのではないか。まだテレビ受像機が庶民の手が届く価格ではなかった1950年代中盤、力道山のプロレスを見るために、人々は“街頭テレビ”を囲んだ。そこには「無料でスポーツを楽しむ」だけでなく、「誰かと一緒に観戦する」文化もあった。テレビがお茶の間に普及すると、スポーツ中継は家族共通の娯楽として位置づけられた。そしてオリンピックやサッカー、バレーボールなどのワールドカップ、世界陸上・世界水泳・世界卓球といった国際的スポーツイベントも「基本的には無料」であることが前提になっていく。
裏を返すと、それだけ民放局の収益システムが盤石だったとも言えるだろう。もちろんスポーツイベントの放送権が高くなったり、各国と比較して日本経済が相対的に落ち込んだりといった要因もあるが、「テレビメディアの強さ」が下支えしていたと考えられる。しかしながら、時代の流れは残酷だ。ネットの普及などで、興味・娯楽の細分化・多様化が進んだ。お茶の間でテレビを囲むのではなく、スマホでそれぞれが見たいものを視聴する。民放局の収益モデルも揺らいでいった。
費用対効果を考えると、放映権を払ってまで編成する必要がある番組なのか――。そうした判断のあおりを受けたのが、スポーツコンテンツだ。なかでも野球は、それまでテレビの看板を担っていたため、より目に見える影響が出た。視聴率の分散が進んだ結果、日本シリーズでないプロ野球の通常試合は、ゴールデンタイムで生中継されなくなった。
※以下出典先で
https://president.jp/articles/-/110392
2026年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は地上波中継がなく、有料動画配信サービスのNetflixの独占配信となったことで、SNSを中心に「貧乏人は見るなということか」といった反発が生まれている。ネットメディア研究家の城戸譲さんは「日本人にとって、野球をはじめとしたスポーツのテレビ観戦は『無料が当たり前』という価値観を浮き彫りにさせた」という――。
■WBC独占配信のNetflixが嫌われている
野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、日本における全試合独占配信を、大手動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」が担当した。しかしテレビ各局では中継されないため、視聴者からは困惑や怒りの声が少なくない。なぜNetflixは、ここまで嫌われているのか。その背景を考察してみると、数十年にわたる「コンテンツの楽しみ方」が大きく変容していることに気付いた。
2026年のWBCは、Netflixが独占中継を行っている。そのため既存のテレビ局では中継が行われておらず、使える映像にも限りがある。TBSの安住紳一郎アナウンサーは、司会を務める「情報7daysニュースキャスター」(3月7日放送)で、「試合終了の約30分後に映像を受け取り、1番組3分以内に編集する必要がある」と内実を明かしていた。こうした事態に、SNS上では「既存の野球ファンを冷遇しているのでは」といった批判が少なくない。Netflixが国内の独占放映権を得たと発表されたのは、2025年8月。しかし、あまり周知されていなかったのか、それとも当時はさほど関心がなかったのか、3月に大会が始まってから、こうした反応が続出するようになった。
■「貧乏人は見るなということか」批判が噴出
Netflixは現在、大きく3つの料金プランを用意している。月額890円の「広告つきスタンダード」と、広告のない1590円の「スタンダード」、そして画質を向上させた2290円の「プレミアム」だ。新規登録キャンペーンにより、初月は最低498円から利用できるが、「500円を払えない貧乏人は見るなということか」といった批判は絶えない。
なお、広告の有無で料金が変動するが、今回のようなライブ配信の場合には「プランを問わず広告が表示されることがあります」(Netflix公式ヘルプページより)と告知されている。ユーザーからは、この仕様に困惑する声も見られる。
ちなみにNetflixは今回、日本テレビに中継制作(15試合)を委託している。日テレは「プロモーションパートナー」にもなり、大会の盛り上げ役として位置づけられている。「どこよりも詳しい熱戦の記録」と銘打った、生放送による特別番組「ワールドベースボールクラシック詳報」を放送しているが、ネットの反応を見る限り、物足りなさを感じている視聴者は少なくないようだ。
■日本にこびりついた「スポーツは無料」という価値観
ではなぜ、ここまでNetflixに批判的な声が多いのか。その最大の要因は、おそらく日本では今も「国民的スポーツは無料で見られるもの」という価値観が染みついていることにある。テレビの国内放送開始から70年以上にわたる日常が、海外からの“黒船”によって突然崩れた。その困惑からNetflixへの嫌悪感が生み出されているのではないか。まだテレビ受像機が庶民の手が届く価格ではなかった1950年代中盤、力道山のプロレスを見るために、人々は“街頭テレビ”を囲んだ。そこには「無料でスポーツを楽しむ」だけでなく、「誰かと一緒に観戦する」文化もあった。テレビがお茶の間に普及すると、スポーツ中継は家族共通の娯楽として位置づけられた。そしてオリンピックやサッカー、バレーボールなどのワールドカップ、世界陸上・世界水泳・世界卓球といった国際的スポーツイベントも「基本的には無料」であることが前提になっていく。
裏を返すと、それだけ民放局の収益システムが盤石だったとも言えるだろう。もちろんスポーツイベントの放送権が高くなったり、各国と比較して日本経済が相対的に落ち込んだりといった要因もあるが、「テレビメディアの強さ」が下支えしていたと考えられる。しかしながら、時代の流れは残酷だ。ネットの普及などで、興味・娯楽の細分化・多様化が進んだ。お茶の間でテレビを囲むのではなく、スマホでそれぞれが見たいものを視聴する。民放局の収益モデルも揺らいでいった。
費用対効果を考えると、放映権を払ってまで編成する必要がある番組なのか――。そうした判断のあおりを受けたのが、スポーツコンテンツだ。なかでも野球は、それまでテレビの看板を担っていたため、より目に見える影響が出た。視聴率の分散が進んだ結果、日本シリーズでないプロ野球の通常試合は、ゴールデンタイムで生中継されなくなった。
※以下出典先で
https://president.jp/articles/-/110392
■WBC独占配信のNetflixが嫌われている
野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、日本における全試合独占配信を、大手動画配信サービス「Netflix(ネットフリックス)」が担当した。しかしテレビ各局では中継されないため、視聴者からは困惑や怒りの声が少なくない。なぜNetflixは、ここまで嫌われているのか。その背景を考察してみると、数十年にわたる「コンテンツの楽しみ方」が大きく変容していることに気付いた。
2026年のWBCは、Netflixが独占中継を行っている。そのため既存のテレビ局では中継が行われておらず、使える映像にも限りがある。TBSの安住紳一郎アナウンサーは、司会を務める「情報7daysニュースキャスター」(3月7日放送)で、「試合終了の約30分後に映像を受け取り、1番組3分以内に編集する必要がある」と内実を明かしていた。こうした事態に、SNS上では「既存の野球ファンを冷遇しているのでは」といった批判が少なくない。Netflixが国内の独占放映権を得たと発表されたのは、2025年8月。しかし、あまり周知されていなかったのか、それとも当時はさほど関心がなかったのか、3月に大会が始まってから、こうした反応が続出するようになった。
■「貧乏人は見るなということか」批判が噴出
Netflixは現在、大きく3つの料金プランを用意している。月額890円の「広告つきスタンダード」と、広告のない1590円の「スタンダード」、そして画質を向上させた2290円の「プレミアム」だ。新規登録キャンペーンにより、初月は最低498円から利用できるが、「500円を払えない貧乏人は見るなということか」といった批判は絶えない。
なお、広告の有無で料金が変動するが、今回のようなライブ配信の場合には「プランを問わず広告が表示されることがあります」(Netflix公式ヘルプページより)と告知されている。ユーザーからは、この仕様に困惑する声も見られる。
ちなみにNetflixは今回、日本テレビに中継制作(15試合)を委託している。日テレは「プロモーションパートナー」にもなり、大会の盛り上げ役として位置づけられている。「どこよりも詳しい熱戦の記録」と銘打った、生放送による特別番組「ワールドベースボールクラシック詳報」を放送しているが、ネットの反応を見る限り、物足りなさを感じている視聴者は少なくないようだ。
■日本にこびりついた「スポーツは無料」という価値観
ではなぜ、ここまでNetflixに批判的な声が多いのか。その最大の要因は、おそらく日本では今も「国民的スポーツは無料で見られるもの」という価値観が染みついていることにある。テレビの国内放送開始から70年以上にわたる日常が、海外からの“黒船”によって突然崩れた。その困惑からNetflixへの嫌悪感が生み出されているのではないか。まだテレビ受像機が庶民の手が届く価格ではなかった1950年代中盤、力道山のプロレスを見るために、人々は“街頭テレビ”を囲んだ。そこには「無料でスポーツを楽しむ」だけでなく、「誰かと一緒に観戦する」文化もあった。テレビがお茶の間に普及すると、スポーツ中継は家族共通の娯楽として位置づけられた。そしてオリンピックやサッカー、バレーボールなどのワールドカップ、世界陸上・世界水泳・世界卓球といった国際的スポーツイベントも「基本的には無料」であることが前提になっていく。
裏を返すと、それだけ民放局の収益システムが盤石だったとも言えるだろう。もちろんスポーツイベントの放送権が高くなったり、各国と比較して日本経済が相対的に落ち込んだりといった要因もあるが、「テレビメディアの強さ」が下支えしていたと考えられる。しかしながら、時代の流れは残酷だ。ネットの普及などで、興味・娯楽の細分化・多様化が進んだ。お茶の間でテレビを囲むのではなく、スマホでそれぞれが見たいものを視聴する。民放局の収益モデルも揺らいでいった。
費用対効果を考えると、放映権を払ってまで編成する必要がある番組なのか――。そうした判断のあおりを受けたのが、スポーツコンテンツだ。なかでも野球は、それまでテレビの看板を担っていたため、より目に見える影響が出た。視聴率の分散が進んだ結果、日本シリーズでないプロ野球の通常試合は、ゴールデンタイムで生中継されなくなった。
※以下出典先で
https://president.jp/articles/-/110392
8 :2026/03/15(日) 08:30:35.14 ID:whyVBqSa0.net
>>1
日本は今まで無料でできることがあまりにも多すぎた
これからの時代はサービスを受けるには対価が必要になったということ
日本は今まで無料でできることがあまりにも多すぎた
これからの時代はサービスを受けるには対価が必要になったということ
59 :2026/03/15(日) 08:44:44.57 ID:ZLwWEBGi0.net
>>1
金の問題じゃないならどれだけ赤字になってもテレビ局が全額払えばいいじゃん
それもできないくせに何が野球だけ特別だっただよ
金の問題じゃないならどれだけ赤字になってもテレビ局が全額払えばいいじゃん
それもできないくせに何が野球だけ特別だっただよ
3 :2026/03/15(日) 08:29:01.64 ID:ja4BI5F/0.net
オールドメディアどもの断末魔がひどい
4 :2026/03/15(日) 08:29:13.61 ID:eR9P6lDL0.net
貧乏人でも500円は出せるでしょうに
5 :2026/03/15(日) 08:29:53.12 ID:/IcK76CR0.net
Netflix入ったが地上波より快適だぞ。日本戦以外も観れるし。
9 :2026/03/15(日) 08:30:58.96 ID:Iv42Kt3y0.net
サッカーのワールドカップがNetflix独占になっても日本人の反応はあまり変わらないと思うけどな
むしろWBCよりも加入者少ないかもしれない
むしろWBCよりも加入者少ないかもしれない
10 :2026/03/15(日) 08:31:20.91 ID:OYw4SlK80.net
所詮メディアの洗脳道具でしかなかったということ
11 :2026/03/15(日) 08:31:44.54 ID:nSNdNSYO0.net
クソ高いNHK払ってるのに貧乏人はないわ。
12 :2026/03/15(日) 08:31:51.68 ID:E82Jvkqb0.net
親のテレビにつけてあげたかったけど
Wi-Fiがなくて無理なんだよ
Wi-Fiがなくて無理なんだよ
14 :2026/03/15(日) 08:32:34.34 ID:53s6sAgZ0.net
NHKの押し売りのほうがずっと問題
16 :2026/03/15(日) 08:32:55.36 ID:HWXI1aRG0.net
いつまで言ってんだよ 日本メディアも老害だわ
19 :2026/03/15(日) 08:34:28.71 ID:cWKb00gZ0.net
これも世の流れだなとは思うけど
時間的に老人の娯楽だってことを海外の人達は理解すべき
時間的に老人の娯楽だってことを海外の人達は理解すべき
20 :2026/03/15(日) 08:34:47.09 ID:xzarJ8zG0.net
498で何を言ってるんだ
21 :2026/03/15(日) 08:34:50.81 ID:kMW7qKaA0.net
Netflixで大正解
観やすいし、他国の試合観て感動できる
観やすいし、他国の試合観て感動できる
22 :2026/03/15(日) 08:34:51.89 ID:BSMlvIpJ0.net
テレビで放送しなくなってスッキリだけどな
25 :2026/03/15(日) 08:35:51.55 ID:SLlOMTmk0.net
これが野球にとって良いことだと分からないのは
ただ新聞テレビに煽られて乗せられてただけ
野球にこれだけ価値があるといってくれたことを喜べよ
新聞テレビの衰退と一緒に消えるだけだった日本野球の延命にもつながってるのに
ただ新聞テレビに煽られて乗せられてただけ
野球にこれだけ価値があるといってくれたことを喜べよ
新聞テレビの衰退と一緒に消えるだけだった日本野球の延命にもつながってるのに
27 :2026/03/15(日) 08:35:52.01 ID:3mJ2we1A0.net
貧乏人じゃないんだよ
面倒くさいだけなんだよ
こんなことにも文句言う、やろうとしない
マイナ保険証とかも屁理屈こねて文句言ってたけど、結局面倒くさいだけなんだろうな
面倒くさいだけなんだよ
こんなことにも文句言う、やろうとしない
マイナ保険証とかも屁理屈こねて文句言ってたけど、結局面倒くさいだけなんだろうな
29 :2026/03/15(日) 08:36:29.95 ID:rjQIw+f70.net
金払えよ
普段サッカーしか観ない俺ですらWBC観るのに加入したのに情けない
普段サッカーしか観ない俺ですらWBC観るのに加入したのに情けない
33 :2026/03/15(日) 08:37:09.54 ID:mrdgg/f40.net
でもNetflixからしたら会員数が100万人増えるだけでも成功らしいし
日本のテレビが宣伝してくれてるんだから大成功だろう
四年後もNetflixだよ
日本のテレビが宣伝してくれてるんだから大成功だろう
四年後もNetflixだよ
36 :2026/03/15(日) 08:37:54.22 ID:cWKb00gZ0.net
これを成功としてメジャーリーグ中継の権利をNHKから取るのかとか
MLBと結託して放送権の金を吊り上げるのかとか
税金扱いで抜かれているNHKの金が米国の物になるのかとか
いい事は何にもないね
MLBと結託して放送権の金を吊り上げるのかとか
税金扱いで抜かれているNHKの金が米国の物になるのかとか
いい事は何にもないね
37 :2026/03/15(日) 08:38:45.26 ID:0LYKuNXz0.net
自分としてはアマプラで視れたらよかったな ネトフリのドラマはくどいからもうみたくないし せめてダゾンと提携くらいはしたほうがよかったんじゃないかな
40 :2026/03/15(日) 08:39:41.31 ID:WOC7kIL70.net
ただの愚痴記事じゃねえか
読んで損した
読んで損した
50 :2026/03/15(日) 08:42:26.04 ID:SLlOMTmk0.net
新聞テレビで煽ってることが人気のすべての野球が
そこから抜け出せるかどうかという場面なのに
老人どもはギリギリまで今の形で続けてある日突然終了のほうが良いと言ってる
そこから抜け出せるかどうかという場面なのに
老人どもはギリギリまで今の形で続けてある日突然終了のほうが良いと言ってる
51 :2026/03/15(日) 08:42:27.26 ID:jPbDB5IZ0.net
地上波で放送したってパラリンピックはぜんぜん盛り上がってないけどな
53 :2026/03/15(日) 08:43:13.26 ID:lPxkjw5G0.net
洗脳からとけてよかったやん
56 :2026/03/15(日) 08:43:37.30 ID:wxB2hgpJ0.net
貧乏だと煽ってる奴はWBCは見ないし
普段から野球も見ないと思うよ
SNSの煽りはそういうものです
普段から野球も見ないと思うよ
SNSの煽りはそういうものです
60 :2026/03/15(日) 08:45:05.83 ID:0LYKuNXz0.net
金がない方に持っていきたいのが居るがネトフリに入るしかないという強制を嫌う人も多いってだけのことじゃないのか
73 :2026/03/15(日) 08:48:07.33 ID:MoPRjWf60.net
普通の人は何も困ってない
86 :2026/03/15(日) 08:51:45.14 ID:eH1AmexC0.net
既得権益が強すぎなんだよ
88 :2026/03/15(日) 08:51:54.42 ID:O2R3UbUl0.net
他国は無料と言う事実w
91 :2026/03/15(日) 08:52:18.34 ID:CGmYsiu70.net
498円払える奴は金持ち
94 :2026/03/15(日) 08:53:02.66 ID:gFjIzLKD0.net
NHKの方がよっぽどボッタクリ価格


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