JAXAが称賛…小学1年生が宇宙飛行士に応募 宇宙検定に最年少合格、高校の数学勉強も英語でアピール
5/5(木) 12:13配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c477e33925d1eed567fc4b59ff7c43ed060b78f
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が13年ぶりに行っている宇宙飛行士の募集に、福井県鯖江市の小学生が“挑戦”した。応募資格は満たしていないが、宇宙への夢を伝えたいと書類を郵送。JAXAから将来へのエールやアドバイスのメールが届き、「応援されているような気持ちになった」と喜んでいる。
児童は鯖江市神明小2年の大森陽生(はるき)君(8)。3歳のときに訪れた県児童科学館で宇宙に興味を持ち、2021年に中学生レベルの天文宇宙検定3級に全国最年少の6歳で合格。福井県が主導した超小型人工衛星「すいせん」の打ち上げも熱心に応援した。
宇宙飛行士の応募書類を送ったのは1年生だった今年1月。「生まれて初めて行われる募集。挑戦したいと思った」
エントリーシートの役職欄には「下校班の班長、算数班リーダー」、賞罰欄には「小学校のマラソン大会6位」。志望動機は「宇宙開発に携わって、人類の生活を便利にさせたい。(米国主導で開発する月周回基地)ゲートウエーの計画にも興味があり、人間の文明を継続させるための研究がしたい」と記した。中学・高校レベルの数学を勉強中で、微分・積分や三角関数、虚数など分野ごとに10ページほどの手書きの解説本を作っており、「数学の本を13冊書きました」などと英語で自己アピールした。
実務経験や身長などの応募資格を満たしておらず、応募もウェブからの正式エントリーではなく郵送だったが、3月に思いがけずJAXAの担当チームからメールが届いた。
メールの文面は、夢に向かってチャレンジする姿や力作の書類を「とても熱意が伝わりました。素晴らしいです!」と称賛。宇宙飛行士や天文学者になるには、▽勉強やスポーツを頑張る▽学校の先生や親との約束を守る▽好き嫌いをせずにご飯を食べて健康でいる―の全てが必要と助言。「またいつか、頑張ってきたことを教えてくれることを楽しみにしていますね!」とエールを送っている。
陽生君はメールを眺め「応募してみた価値はあったと感じました。(アドバイスは)これからも実践します」と誓っている。
宇宙服がない!
天才かよ
可愛いね
このままの熱意で大学卒業してほしいわ
ぜひ夢を叶えてほしい
こういう子って国がピックアップして英才教育受けさせたほうがいいんじゃないかな
いるとこにはいるもんだなぁ秀才って。
頑張って将来は宇宙飛行士なって欲しい
こういう子供を普通の小学校中学校に通わせて画一的教育を受けさせるから国力が落ち続ける
小学2年の今の時期で微積分に三角関数かあ
すごい名門の小学校だと普通なんかね
将来楽しみなお子さん
子供に夢を与えることも忘れない政策
これを合格させられないのが問題。
ニュータイプの覚醒が遅れる。
子供も早く宇宙に行くべきよ
ネガティブなニュースばかりのいま、久しぶりに明るいニュースに接したわ
やはり子どもはみんなの希望だな
凄いなー
こういう子をもっともっと伸ばして大成させてあげれる日本であってほしい



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