3/14(月) 23:17
ノースロップ・グラマンは現地時間3月14日、航空自衛隊向けの無人偵察機RQ-4B「グローバルホーク」の初号機がカリフォルニア州から三沢基地まで18時間以上かけてフェリー(回航)されたと発表した。空自は三沢基地に3機のRQ-4Bを配備する見込み。
RQ-4Bはカリフォルニア州パームデールを同10日に出発し、三沢基地には12日に到着した。フェリーフライトは18.7時間かかった。
グローバルホークはISR(情報収集・警戒監視・偵察)用途の無人機。大きさは全長約15m、全幅約40m、全高約5m、機体重量は約14.6トンで、約36時間飛行でき、最大巡航速度は約570km/h、最大高度は6万フィート、ペイロードは約1360kgとなる。
ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/83f9b1207f5ae00ed6a1540362a68261e3b1467c
よく知らんが結構古い偵察機じゃないの
最新のではないでしょ
>>6
かなり新しいよ
アメリカからフェリーできたというのがびっくり
何という高性能機
途中で盗まれなくてヨカッタ
グローバルホークが飛んできたのかと思った
夢がないな
>>8
いや、グローバルホークが飛んできたという話だぞ
18時間って超高速船やん
「大規模災害」での情報収集に役立つ???
>>14
1日半飛び続ける能力があるから、
風向きとか余程の悪天候じゃないなら適任だろ
航続距離は長いのか
>>26
フェリーなら2万キロ以上というw
>>32
長時間の偵察をしようとしたらこうなったんだろうな
取手着ければ、人が乗れる?
>>66
乗れるけど、上空18kmで生きていられれば、な
旅客機のランディングギア(車輪)に掴まって密航するのでさえ、
生きていられるのは100人に1人
上手く気絶して、上手く低体温に陥って、酸素必要量を極限まで抑えられるかが鍵


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