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要はJeSUという団体は、その構想が発表された当初から疑念をかけられ、制度的な不要論が主張されていた同制度を、 
「消費者庁の意向」などという当の消費者庁の担当官すらも否定する「存在しないエピソード」を錦の御旗にしながらeスポーツ業界に乗り込み、 
業界に混乱をもたらした。その発端が浜村JeSU副会長の「ゲームと金」座談会での虚偽の説明であったということであります。 

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