PCゲームのまとめ

PCゲームやオンラインゲーム等のソフトウェア情報、
その動作環境としてのハードウェア及び関連グッズ情報、
その他の様々な情報を合わせてお届けします。

    タグ:Ryzen



    (出典 d2pa5gi5n2e1an.cloudfront.net)



    1 風吹けば名無し :2019/10/02(水) 23:40:19.53 ID:Mn6iDfAIa.net

    マイクロソフトようやっとる


    【【速報4】「Surface Laptop 3」にRyzen 7搭載 もう『Intel入ってる』とは言わせない!】の続きを読む



    (出典 static.makeuseof.com)

    583 Socket774 :2019/09/05(木) 17:04:44.69 ID:Afy+k1tP.net

    Ice Lake搭載でRyzen Mobileを上回るGPU性能の「Razer Blade Stealth」
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1205212.html
       
    >OpenHouseでは、3Dゲームを実行し、横でAMDのRyzen 7 3700U(Vega 10 GPU内蔵)との比較(AMD側は動画)が
    >公開されていたが、Razer Blade Stealth 13(Core i7-1065G7)が60fpsであったのに対し、
    >Ryzen 7 3700Uはそれを下回っていた。


    Ryzenって2000系の“たった1代だけ”Intelに勝ってただけで3000系ではもう元通りなんだな
    ジムケラーが退社しただけで貧弱すぎだろ


    【「Ryzen」は結局「Intel」に敵わないという認識でOK?】の続きを読む


    「ThinkPad X395」実測レビュー、AMD Ryzen搭載で性能バランスは一枚上手? (1) IntelじゃなくてもThinkPadらしさを受け継ぐ伝統デザイン - マイナビニュース
    最近巷で高まるAMD人気だが、レノボ(Lenovo)のThinkPadは継続してAMDプロセッサを搭載するノートPCをリリースしており、今回紹介する「ThinkPad X395」は、最新 ...
    (出典:マイナビニュース)


    (出典 www.useful-notes.com)

    ThinkPad X395 360 Animation Video

    (出典 Youtube)

    【【Ryzen ThinkPad】『ThinkPad X395』果たしてその実力は?】の続きを読む

    【AMD】『チップセット・ドライバ バージョン1.07.29公開』Ryzen向け新電源プランやアイドル/低負荷時の問題解消

    第3世代Ryzen向けの新電源プラン、アイドル/低負荷時の問題が解消 - PC Watch
    AMDは30日(米国時間)、チップセット・ドライバ バージョン1.07.29を公開した。 このバージョンでは、第3世代Ryzen向けのAMD Ryzen Blanced電源プランをアップデート ...
    (出典:PC Watch)


    (出典 softaro.net)

    1 ごまカンパチ ★ :2019/08/01(木) 03:09:22.52 ID:bfUW1mNK9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00000125-impress-sci
     AMDは30日(米国時間)、チップセット・ドライバ バージョン1.07.29を公開した。
    このバージョンでは、第3世代Ryzen向けのAMD Ryzen Blanced電源プランをアップデートし、アイドル時や低負荷時でも
    電圧とクロックが高い状態にあるように見える問題を解消した。

     第3世代Ryzenでは新たに「Collaborative Power and Performance Control(UEFI CPPC2)」という機能を実装しており、
    プロセッサ自身のファームウェアにより、1ms単位で電圧とクロックを調節している。
    このため、アイドル時や低負荷な処理でも電圧やクロックが1ms周期で激しく変動しており、多くのソフトウェアは1ms単位でモニタリングできないため、
    あたかもプロセッサがつねに高クロックに留まっているように見えてしまう。

     そのため、チップセットドライバ1.07.29ではCPPC2の感度を調整し、Windows 10 May 2019 Updateが当たっている環境では、
    アイドルもしくは低負荷時では、従来と同じ15msインターバルでクロック変動を行なうようにした。
    これにより多くのブーストリクエストをフィルタリングする。

     また、アイドル/低負荷時の挙動も変更し、プロセッサコアがパワーゲーティングもしくはスリープしていない場合には、
    ベースクロックの99%の速度で動作させるようにした
    (たとえばRyzen 7 3700Xの場合、3,600MHzがベースクロックのため、アイドル時は3,564MHz±0.08%となる)。
    これにより、アプリケーションが簡単にCPUブーストを引き起こせるようにした。

    なお、CPUクロックがブーストされているあいだは、1ms間隔のクロック/電圧調整を維持する。
    また、1.07.29ではゲーム「Destiny 2」起動時の問題もベータとして暫定的に対処している。

     このほか、「AMD Ryzen Master」もバージョン2.0.1.1233に刷新。
    新バージョンでは電圧および温度報告の手法をアップデートしたことで、モニタリング精度を強化している。

    さらに、BIOSに含まれる「AGESA 1003ABB」へのアップデートも予告。
    このバージョンではWindowsイベントログに「イベント17, WHEA-Logger」が残る問題を修正する。
    AGESA 1003ABBへの更新は、各種マザーボードベンダーの品質信頼性テストをクリアしたのち、各社から提供される。


    【【AMD】『チップセット・ドライバ バージョン1.07.29公開』Ryzen向け新電源プランやアイドル/低負荷時の問題解消】の続きを読む

    【RyzenかIntelどっち?】今ゲーミングPC組むなら! 第3世代RyzenはIntelを圧倒しているのか?

    後方互換性のあるパーツは、年数がたっても流用しやすい。2台目以降の自作PCで他のパーツを流用して、安価におさえることも可能。 AMD製CPU Ryzenの性能が上がり、長らく独占状態にあったIntel製CPUの市場シェアを大きく奪った。それにより5~10万円の安価帯でも高性能な自作PCを作れるようになった。
    92キロバイト (13,177 語) - 2019年6月10日 (月) 02:03


    (出典 gamingpcs.jp)

    1 名無しさん必死だな :2019/07/29(月) 06:32:37.99 ID:KWfNNpXcp.net

    時期がいいようだし
    参考に教えてくれ


    【【RyzenかIntelどっち?】今ゲーミングPC組むなら! 第3世代RyzenはIntelを圧倒しているのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ