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    タグ:Google



    (出典 store.boxil.jp)


    1 ★ :2020/05/15(金) 09:59:33.60

    GoogleがChromeの動作を重くする“リソース食い”な広告をアンロードして非表示にする計画を発表した。8月終わりごろリリース予定の安定版(バージョン85とみられる)から開始する。 

    【米Google「Chromeブラウザ」重い広告のブロックを8月末から開始するらしい・・それより使ってるとだんだん重くなるChromeそのものを何とかしてくれ!】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)

    Googleでは、Zoomアプリの使用だけではなく、
    インストールしたノートPCをリモート環境で使うことを禁止しました。


    1 風吹けば名無し :2020/04/10(金) 12:16:33 ID:OEd3+B6M0.net

    オンライン会議アプリ「Zoom」は人々のリモートワークの移行に伴い利用されるようになっていきましたが、ユーザーの許可なくカメラが有効化される脆弱性や、OSの資格情報を盗まれる脆弱性、Facebookアカウントを持っていないユーザーであってもデータをFacebookに送信されてしまうことなど、数々の問題が指摘されています。
    このような状況を受けて、Googleは従業員に対し、ZoomアプリをインストールしたノートPCをリモート環境で使うことを禁止しました。

    Google Bans Zoom Videoconferencing Software From Employees' Computers
    https://www.buzzfeednews.com/article/pranavdixit/google-bans-zoom


    【オンライン会議アプリ「Zoom」米上院でも使用禁止に! 暗号化不足や、中国経由のトラフィックを懸念】の続きを読む



    (出典 pokemonday.pokemon.co.jp)


    1 ちくわ ★ :2020/02/06(Thu) 20:06:21 ID:sw0XFe8+9.net

    株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ対応ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』までに登場したポケモン890種類を対象とする初の投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」を開催決定しました。

    本企画は、先日発表された2月27日の「Pokemon Day」を記念して行われる、ポケモンの人気投票です。投票対象となるポケモンは、最初に登場した地方ごとに8つのカテゴリに区分されており、1つのカテゴリにつき1匹を選んで投票できます。投票は1日1回までで、8つのカテゴリに1票ずつ(最大8票)を毎日投票可能。 

    【全ポケモン対象の人気投票「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」開催で投票受付中! Googleアカウントで投票可能】の続きを読む



    (出典 sm.ign.com)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/06(Thu) 11:19:24 ID:BilzTlt/d.net

    家庭用ゲーム機の次世代が到来しつつあり、Xbox Series XとPlayStation 5のリリースが迫るなか、Xboxでトップを務めるフィル・スペンサーは任天堂やソニーではなく、AmazonとGoogleが最大のライバルになるかもしれないと語った。 

    【【MはGAを意識】XBOX「任天堂とソニーは眼中にない」敵はクラウド! 将来はゲーム機から撤退するのか?】の続きを読む

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/02(木) 15:15:58.21 ID:wOPDg8BC9.net


    (出典 rpr.c.yimg.jp)

    人口13億人以上をかかえるインドではスマホ市場も急成長している。かつては韓国サムスンのスマホが圧倒的に人気で、インドの地場メーカーもスマホを製造していたが、最近ではもっぱらHuawei、OPPO、Vivo、小米など中国メーカーのスマホが台頭し、市場を席捲している。Appleは富裕層のみに人気があるため、一般の市民には手の届かない高根の花である。インド人は実用主義なので、メーカーが中国であれ韓国であれ、コストパフォーマンスに優れて機能が良い製品を好む。

     中国メーカーのHuaweiのインドCEOのCharles Peng氏はインドのメディア「The Economic Times」でHuaweiはインドでGoogleに代わるサービスを提供していくと語っている。Huaweiはアメリカ政府からの規制があり、GoogleのAndroid OSの新規ライセンスを停止するとしたため自社独自でのサービス展開を迫られている。現在ではHuaweiと同社のサブブランドHonorのスマホが人気があるが、新しい製品が登場すると、あっという間に売れ筋も人気も変わる。 

    【【Android】中国Huawei、インドのスマホ市場で「Google」にケンカを売る! Appleは完全に蚊帳の外】の続きを読む

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