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    タグ:Google



    (出典 pokemonday.pokemon.co.jp)


    1 ちくわ ★ :2020/02/06(Thu) 20:06:21 ID:sw0XFe8+9.net

    株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ対応ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』までに登場したポケモン890種類を対象とする初の投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」を開催決定しました。

    本企画は、先日発表された2月27日の「Pokemon Day」を記念して行われる、ポケモンの人気投票です。投票対象となるポケモンは、最初に登場した地方ごとに8つのカテゴリに区分されており、1つのカテゴリにつき1匹を選んで投票できます。投票は1日1回までで、8つのカテゴリに1票ずつ(最大8票)を毎日投票可能。 

    【全ポケモン対象の人気投票「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」開催で投票受付中! Googleアカウントで投票可能】の続きを読む



    (出典 sm.ign.com)

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/02/06(Thu) 11:19:24 ID:BilzTlt/d.net

    家庭用ゲーム機の次世代が到来しつつあり、Xbox Series XとPlayStation 5のリリースが迫るなか、Xboxでトップを務めるフィル・スペンサーは任天堂やソニーではなく、AmazonとGoogleが最大のライバルになるかもしれないと語った。 

    【【MはGAを意識】XBOX「任天堂とソニーは眼中にない」敵はクラウド! 将来はゲーム機から撤退するのか?】の続きを読む

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/02(木) 15:15:58.21 ID:wOPDg8BC9.net


    (出典 rpr.c.yimg.jp)

    人口13億人以上をかかえるインドではスマホ市場も急成長している。かつては韓国サムスンのスマホが圧倒的に人気で、インドの地場メーカーもスマホを製造していたが、最近ではもっぱらHuawei、OPPO、Vivo、小米など中国メーカーのスマホが台頭し、市場を席捲している。Appleは富裕層のみに人気があるため、一般の市民には手の届かない高根の花である。インド人は実用主義なので、メーカーが中国であれ韓国であれ、コストパフォーマンスに優れて機能が良い製品を好む。

     中国メーカーのHuaweiのインドCEOのCharles Peng氏はインドのメディア「The Economic Times」でHuaweiはインドでGoogleに代わるサービスを提供していくと語っている。Huaweiはアメリカ政府からの規制があり、GoogleのAndroid OSの新規ライセンスを停止するとしたため自社独自でのサービス展開を迫られている。現在ではHuaweiと同社のサブブランドHonorのスマホが人気があるが、新しい製品が登場すると、あっという間に売れ筋も人気も変わる。 

    【【Android】中国Huawei、インドのスマホ市場で「Google」にケンカを売る! Appleは完全に蚊帳の外】の続きを読む



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【【ファミ通】「Google Stadia」制約があるソフトローンチの改善を期待! 購入済タイトルは買い直しが必要】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    1 47の素敵な :2019/12/13(金) 19:47:28.88 .net

    スマホで自動翻訳44言語 グーグルがアプリで無料提供(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00000008-asahi-bus_all  

     米グーグルは12日、スマートフォンで会話をほかの言語に自動的に翻訳できる新機能を同日から世界で始めると明らかにした。 
    同社が強みを持つ人工知能(AI)技術を使って44の言語に対応し、無料で使える。 

    日本などで売られている通訳専用機にとっては脅威となりそうだ。 

    【『Google』アプリでスマホを本物の「翻訳コンニャク」にしてしまう! 数万円する自動翻訳機が死亡www】の続きを読む

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