(出典 p.potaufeu.asahi.com)

各地の観光地や商店は、インバウンドバブルで調子に乗っていた商売が、崩壊した反動に耐えられるでしょうか?
中国共産党体制の恐ろしさを、あらためて思い知ったのでは?


1 キャプチュード(茸) [US] :2020/05/13(水) 23:32:41.05

「インバウンドの成功例」、新型コロナが消し去った夢 大阪・黒門市場 

「天下の台所」と呼ばれた時代から、大阪の食を支え続けてきたミナミの黒門市場。インバウンドの成功例として脚光を浴びていたが、新型コロナウイルスの影響で、頼みの外国人観光客が途絶えてしまった。人通りは市場の生命線。なにわ商人たちはどのように活気を取り戻そうとしているのか。(半田尚子、文中敬称略) 

【中国人で賑わっていた観光地、日本人は戻って来るのか? 大阪・黒門市場、今やシャッター街 ・・あれだけ中国人に媚びた商売やってたのにねw】の続きを読む