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    タグ:日産

    1 征夷大将軍 ★ :2020/07/15(水) 17:13:29.15 ID:IUGwVYq69.net

    日産自動車は15日、ブランドマークを19年ぶりに刷新し、公表した。新型車「アリア」もこの日、新たなマークをつけてお披露目した。日産は経営立て直しへ新型車攻勢をかける計画で、アリアは先陣を切って公表された。マークを同時に変えることで、値引き販売やカルロス・ゴーン前会長らによる報酬不正問題で傷ついたブランドイメージの回復を図る狙いだ。

    円の中に「NISSAN」と社名が入ったマークは、1990年ごろから使われてきた。円で「天に昇る朝日」、社名が入った帯で「誠実さ」を表しているという。基本の形は変えず、何度か変更してきており、今のマークはゴーン前会長が社長だった時の01年に発売されたシーマから使われている。01年の変更では銀色の円の部分が太くなり、存在感が増した。

    今回の変更では、円の部分が逆に細くなった。また、色は黒色だった「NISSAN」の文字を含めて白色に変わった。新たなマークは、今後発表される日産ブランドの新型車につけられる予定。現行車には今後もこれまでのマークがつくことになり、当面は併存することになる。

    朝日新聞 2020.7.15
    https://www.asahi.com/articles/ASN7H4FLGN7GULFA010.html?iref=comtop_photo
    新ロゴはリンク先で

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/NissanGlobal/status/1283310834207404044


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    1 イリオモテヤマネコ(神奈川県) [GB] :2020/07/15(水) 14:39:28.62

    日産は、新型電動SUV「アリア」を2020年7月15日に世界初公開しました。国内市場で同社が発表するモデルとしては、同年6月に10年ぶり新規車種として発表されたコンパクトSUVの「キックス」に続くモデルとなります。
    日産の次世代を担う新型アリアは、いったいどんなクルマなのでしょうか。
    (以下略)
    https://news.goo.ne.jp/article/kurumanews/trend/kurumanews-275114.html

    (出典 s.response.jp)


    【日産 600km超走るEV、新型SUV「アリア」を世界初公開! 実質何km走れるのかが気になるところです】の続きを読む

    1 かに星雲(東京都) [KW] :2020/06/24(水) 19:28:53.79

     日産自動車は2020年6月24日、新型コンパクトSUV『キックス』を発表、6月30日(火)より発売するとアナウンスした。ニッサンの電動パワートレイン『e-POWER』を搭載するモデルのみの設定で、価格は275万9900~286万9900円となっている。 

    (出典 cdn-image.as-web.jp)

    【10年ぶり! 日産が新車種を発売 コンパクトSUV『キックス』 FFオンリーのSUVってw】の続きを読む

    1 トラペジウム(東京都) [KW] :2020/06/18(木) 20:14:54.76

    最終赤字6712億円。日産自動車の昨年度の決算は、販売不振に加えて巨額の構造改革費用を計上し、およそ20年前、経営危機に陥ってルノーから資本を受け入れた当時に匹敵する赤字となった。ゴーン元会長の事件以降、混乱が続いてきた日産は、今回、立て直しに向けて「量から質」への転換を図る2023年度までの中期経営計画を打ち出した。
    改革のキーパーソン、アシュワニ・グプタCOO=最高執行責任者に決意を聞いた。(経済部記者 大江麻衣子)


    (出典 www3.nhk.or.jp)

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    1 ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [ニダ] :2020/06/09(火) 15:56:18.22

    2020年7月にデビューすることが突如発表された日産の新型電気自動車「ARIYA(アリア)」について調べていたら、ショーモデル用かと思われていた今までと違う日産エンブレムを市販車でも使うようです。

    どうやら日産は、新型アリア以後に発表するモデルのエンブレムを、すべて新しい世代に変えるようです。なぜ、日産はエンブレムを変更するのでしょうか。

    日産は、2001年にデビューした「シーマ」までフロントグリル内にエンブレムを付けていませんでした。

    車種専用のエンブレムや「シルビア(S13型)」のように車名エンブレムなどを付けるモデルはあったけれど、基本的にスッキリとしたフロントフェイスでした。

    改めて当時の日産車を見ると、エンブレムに頼ったデザインじゃないためか個性的です。

    「共通のエンブレムを作ってイメージを統一しろ」と命じたのは、1999年に日産のCOOになったカルロス・ゴーン氏です。

    ヨーロッパ的に考えると、フロントグリルにエンブレムが無くちゃブランドのイメージが作れないのでしょうか。

    現在のエンブレムは、日産の新しいイメージ戦略を引き受けたチーフデザイナーの中村史郎氏率いるチームによって作られたということです。

    日産の新しい体制はエンブレムまで変えたくなったのでしょう。
    折しも2017年に中村史郎氏が引退し、チーフデザイナは日産生え抜きのアルフォンソ氏になり、すべて一新しようということになったことが考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/262093

    (出典 kuruma-news.jp)
    上が現行
    下が新型

    (出典 kuruma-news.jp)

    【やっちゃえ!日産 「エンブレム変更」か?】の続きを読む

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