ファンサマリィ

楽しくて興味をそそるトピックスや、
さまざまな疑問に思う事柄等に注目し、
まとめブログにしています。

    タグ:日本人


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    (出典 pbs.twimg.com)

    1 和三盆 ★ :2021/04/04(日) 12:53:58.08

    微小プラ、魚介で年5万個摂取か 日本は13万個、英大学分析
    2021/4/3 21:24 (JST)
     プラスチックごみなどが壊れてできる5ミリ以下の微小なマイクロプラスチックが世界各地の魚介類に含まれていたとの調査結果を、英ハル大などのチームが3日までにまとめた。人間は食事を通じて1人当たり年間5万個を超える微小プラを摂取している恐れがある。シーフードを好む日本の摂取量は世界平均よりも多く最大13万個に及ぶと推定。

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     中国のポータルサイト・百度に21日、「中国人のこの一言を聞くと、多くの日本人が感動して涙を流す」とする記事が掲載された。

     記事は、日本のマンガアニメゲームを愛する中国人にとって「すごい」「やばい」といった日常的な日本語はすでに翻訳しなくても理解できるほど浸透しており、彼らにとっては日本人を象徴する言葉になっていると紹介した。

    中国人の「アイヤー」を聞くと、日本人は涙を流して感動するらしい
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    1 テノホビル(東京都) [US] :2021/03/18(木) 19:40:59.38

    「コロナ19」でアジア人に対する嫌悪犯罪が増加し、日本の一部ネチズンが外国で旭日旗や日の丸商品を着用することを薦めている。旭日旗、日の丸を所持することで日本人であることを明確にし、中国人と誤認され嫌悪犯罪の標的になるのを防止しようという論理だ。

    (出典 imgnews.pstatic.net)

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    2021年3月10日韓国インターネット掲示板にこのほど「日本人がまた1人宇宙に行く」と題するスレッドが立った。

    資料写真。
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    (出典 www.news24.jp)

    1 リバビリン(神奈川県) [JP] :2021/03/15(月) 10:08:52.61

    グラミー賞 韓国のBTS受賞逃す 小川慶太さんが受賞「スナーキー・パピー」
    2021.3.15 07:45エンタメ

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     日本の食文化は古代中国の影響を受けてきた経緯があるとはいえ、食材に関しては日中で大きな違いがある。中国では日本人があまり食べないようなものも食材とするケースが多いため、「中国人は何でも食べる」と言われるほどだ。中国の動画サイト・西瓜視頻ではこのほど、ある中国人の男性が「日本の川には鯉が泳いでいるのに、誰も食べようとしない」と紹介している。

    美味しそうな鯉が泳いでいるのに「日本人は誰も捕って食わないのが不思議!」=中国
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     日本と同様、若者を中心にテレビ離れが進んでいる中国。それでも「抗日ドラマ」の人気は根強いが、あまりに突飛で荒唐無稽な「抗日神劇」には批判もまた多い。中国の動画サイト西瓜視頻はこのほど、「抗日神劇」の問題点について指摘する動画を配信した。

    恥ずかしい・・・日本人は一部の抗日ドラマを「お笑い」と捉えていた=中国
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    (出典 gurumato.net)

    1 コリネバクテリウム(青森県) [ニダ] :2021/02/21(日) 12:12:23.65

    イタリアは使わないのに…日本はパスタに「スプーン」、なぜ使う??

    日本のレストランやカフェでパスタ料理を注文すると、ほとんどの場合、フォークとともに「スプーン」が配膳されます。そして、スプーンの上でパスタをフォークでクルクルと巻き、口に運ぶというのが一般的だと思っている人も多いのではないでしょうか。

    一方で、テレビの旅番組などで、イタリアの外食や食卓の様子を見ると、パスタをフォークのみで食べ、スプーンを使っている光景は見たことがありません。

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    2021年2月16日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で、日本国内にある「源義経ジンギスカン説」が紹介されて議論を呼んだ。

    日本の情報を紹介する微博アカウントが16日、「日本人が、チンギス・ハーン日本人だと称している」とし、「1924年に小谷部全一郎によって提唱された『義経=ジンギスカン説』が今なお多くの日本人から受け入れられており、関連の論文が多く発表されているほか、日本のアニメドラマでもこの説が利用されるケースが見られる」と伝えた。

    写真は中国・内モンゴル自治区の烏海市にあるチンギス・ハーン像。
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     中国では豪華なブランド品から塩などの食物に至るまで、ありとあらゆる「偽物」が販売されている。路上で高級スマホが販売されていたりと、「わかりやすい偽物」がある一方で、しっかりとした小売店で購入したのに、箱だけが本物で中身だけが偽物にすり替わっているという悪質なケースもある。

    言葉を失うに違いない! 日本人が「海賊品」の販売に手を染めない理由=中国
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