ファンサマリィ

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    タグ:中国人

    1 (やわらか銀行) [US] :2020/06/24(水) 18:43:35.89

    saru
    バナナを2個ずつ取っていくサルの映像です
    動画はこちら↓
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1275405828745359360/pu/vid/856x480/9vGUGwZDwDh6NwEr.mp4


    【【動画】 中国人さん マナーで猿に負けてしまうwww ・・どっちが猿?】の続きを読む

    1 1号 ★ :2020/06/21(日) 23:45:37.29

    ある女性がツイッターで投稿した「安倍総理応援歌」の歌詞に北朝鮮の曲を振り付けたところ、中国のネットユーザーが独自に編集するなどして次々に動画を投稿し、反響を呼んでいる。
    10万回以上も再生された動画もあり、様々なコメントが付いている。

    中国のラー油ラベルに、安倍首相の肖像画が貼られ...


    (出典 www.j-cast.com)

    「あなたもわたしも安倍総理 日本も世界も安倍総理...」。応援歌の歌詞は、こんな出だしで始まる。
    歌詞を作ったのは、70代の元小学校教師という女性だ。 

    【中国人はネトウヨ? 中国人の間で「あなたもわたしも安倍総理 日本も世界も安倍総理」というヤバイ歌が流行るw】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    1 ニート彗星(茸) [CN] :2020/06/13(土) 08:27:16.25

    中国人が日本で土地を買うから・・・「日本人が怖がっているぞ」=中国報道

     中国人の不動産投資に対する熱意は相当なもので、その投資先は国内にとどまらず海外にも広がっている。中国メディアの観察網は9日、中国人は土地を買うのが大好きで日本人を「怖がらせている」と論じる記事を掲載した。

     日本では外国人でも土地や建物を購入して所有権を取得することが可能だ。外国人は不動産を購入できない、あるいは制限がかかる国は多く、むしろ何の制限も課さない日本のような国は少ないようだ。中国の土地は国有で中国人自身でさえ購入することはできず、住宅の価格は非常に高いばかりか土地使用権の期限付き、という中国からすると日本の不動産は魅力的に映るのだろう。

     記事はまず、中国人に人気の不動産は絶えず変化していると紹介。彼らの目標は中国国内から国外へと広がり、数年前はロシア・バイカル湖周辺の不動産が一番人気だったそうだ。そこに多くの中国人が高層ビルを建てて観光業を発展させようとしたとしている。最近人気になっているのは日本で、特に北海道に娯楽施設を建設しようとしているようだと伝えた。

     では、どれだけの土地が中国人のものになっているのだろうか。記事は、北海道だけですでに数万ヘクタールの土地が中国人によって購入されていると紹介。実際には、他の国の投資家も購入しているのだが、中国人が最も多いため目立ちやすく、土地の周りを囲んで看板を立て、立ち入り禁止にしているので日本人を不安がらせていることを伝えている。

     中国人の購買意欲とやり方は、日本人には理解しにくいため不安になるのは当然だろう。何もない北海道の大地に娯楽施設を建設しようなど、日本人からすれば突拍子もない話に感じるものだ。それに、私有地にバリケードを施す意味も理解しにくいが、所有権を主張するのは中国人にとっては当然のことなのかもしれない。

     この先も中国人投資家による「日本の土地爆買い」が続くのかは分からないが、いずれにしても「中国人は土地を買うのが好き」というのは間違いなさそうだ。

    https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20200612_00051/

    【中国人、これはビジネスですよw「北海道に広大な土地を買ったら日本人がビビってるらしい。何を怖がっているんだ…」】の続きを読む

    1 (やわらか銀行) [US] :2020/05/16(土) 11:31:39.70

    @NatsukawaRimio
    北海道の牧場を、中国人が中国人に販売しとるわ。42000平米やって。

    社員付きって日本人は家畜か

    (出典 pbs.twimg.com)


    【ここは既にチャイナか?「北海道の牧場」中国人が中国人に「家畜と社畜」付きで販売w】の続きを読む



    (出典 p.potaufeu.asahi.com)

    各地の観光地や商店は、インバウンドバブルで調子に乗っていた商売が、崩壊した反動に耐えられるでしょうか?
    中国共産党体制の恐ろしさを、あらためて思い知ったのでは?


    1 キャプチュード(茸) [US] :2020/05/13(水) 23:32:41.05

    「インバウンドの成功例」、新型コロナが消し去った夢 大阪・黒門市場 

    「天下の台所」と呼ばれた時代から、大阪の食を支え続けてきたミナミの黒門市場。インバウンドの成功例として脚光を浴びていたが、新型コロナウイルスの影響で、頼みの外国人観光客が途絶えてしまった。人通りは市場の生命線。なにわ商人たちはどのように活気を取り戻そうとしているのか。(半田尚子、文中敬称略) 

    【中国人で賑わっていた観光地、日本人は戻って来るのか? 大阪・黒門市場、今やシャッター街 ・・あれだけ中国人に媚びた商売やってたのにねw】の続きを読む

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