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    タグ:インド

    1 マスク着用のお願い ★ :2020/07/01(水) 22:12:30.44

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000187406.html
    空を覆うバッタの大群VSドローン 「60%退治した」

    空を飛んで農作物を食い荒らすあの大群にドローンで立ち向かいました。

     空を覆い尽くす大量の黒い物体はサバクトビバッタです。5月から東アフリカを中心に大量に発生しているサバクトビバッタの大群は南西アジアのインドにも到達しました。サバクトビバッタは雑食で大群を作ると広い面積の農作物なども食べ尽くすため、食糧難を引き起こす恐れがあります。

    インド政府はドローンを使って大群に殺虫剤をまくなど必死の対応に追われていて、「バッタの60%を退治した。退治するため4機のドローンを配備したが、非常に役立っている」とドローンの効果に期待を寄せています。

    2020/07/01 19:03 テレ朝

    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    【インド、バッタの大群VSドローン「60%退治した」  中国、アヒル「俺たちの出番が・・」】の続きを読む

    1 チタニア(宮城県) [US] :2020/06/17(水) 21:39:41.06

    中印衝突 中国メディアは抑えた報道、SNSでは「報復」求める声

    【6月17日 AFP】中印国境の係争地帯で両国軍の衝突が発生した問題で、中国国営メディアは17日、大々的な報道は差し控え、中国側の死者数の公表も避けた。一方ソーシャルメディア上では、中国のユーザーらから「報復」を求める声が上がっている。


    (出典 afpbb.ismcdn.jp)

    【インド版表現の不自由展です!【画像】 インドと中国の仲が最悪 国境付近の衝突でインド軍に死者 習近平のポスターにこんなことを】の続きを読む



    (出典 tblg.k-img.com)

    1 テチス(長野県) [DK] :2020/06/05(金) 07:22:03.98

    国際食糧機構(FAO)は、昨年来、東アフリカを中心として大量発生している「サバクトビバッタ(Desert Locust)がインド洋を飛び越えて、インド・パキスタン等に本格的に展開し始めた」と警戒声明を発した。 
    FAOが公表する「Locust Watch」の最新版(5月27日)によると、バッタたちはインドのモンスーンシーズン入りを前に、北インドを目指して北上を続け、インドとパキスタンの国境沿いにまで進出した模様。 

    【バッタの大群 インドを制圧し東方を侵略する動きに! こんな”大軍”も中国軍ならペロリ? 援軍にはアヒル軍団も】の続きを読む



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)

    1 チミル ★ :2020/05/30(土) 20:21:29.55

    【5月30日 AFP】インドの広い範囲で、空前の規模のバッタの大群が被害を及ぼす中、同国当局は29日、旅客機の運航に支障を及ぼしたり、機体を損傷させたりする恐れがあるとして警鐘を鳴らした。

    同国の民間航空省は、バッタの大群は今やあまりに巨大化し、「航空機の運航にとって極めて重要な離着陸の際、機体に脅威を及ぼし得る」と懸念を表明。
     

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)
    https://www.afpbb.com/articles/-/3285721

    【【画像】1匹でこの大きさw インドに到達した「バッタの大群」あまりにも巨大化!】の続きを読む

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/02(木) 15:15:58.21 ID:wOPDg8BC9.net


    (出典 rpr.c.yimg.jp)

    人口13億人以上をかかえるインドではスマホ市場も急成長している。かつては韓国サムスンのスマホが圧倒的に人気で、インドの地場メーカーもスマホを製造していたが、最近ではもっぱらHuawei、OPPO、Vivo、小米など中国メーカーのスマホが台頭し、市場を席捲している。Appleは富裕層のみに人気があるため、一般の市民には手の届かない高根の花である。インド人は実用主義なので、メーカーが中国であれ韓国であれ、コストパフォーマンスに優れて機能が良い製品を好む。

     中国メーカーのHuaweiのインドCEOのCharles Peng氏はインドのメディア「The Economic Times」でHuaweiはインドでGoogleに代わるサービスを提供していくと語っている。Huaweiはアメリカ政府からの規制があり、GoogleのAndroid OSの新規ライセンスを停止するとしたため自社独自でのサービス展開を迫られている。現在ではHuaweiと同社のサブブランドHonorのスマホが人気があるが、新しい製品が登場すると、あっという間に売れ筋も人気も変わる。 

    【【Android】中国Huawei、インドのスマホ市場で「Google」にケンカを売る! Appleは完全に蚊帳の外】の続きを読む

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