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    カテゴリ:★話題・ニュース > ペット・生き物・虫

    1 リゾビウム(東京都) [US] :2020/08/04(火) 22:45:53.29

    芝田文乃 SHIBATA Ayano◎ポーランド語翻訳 @ayanos_pl
    来日したポーランド人、本物の?の声を聞いて感動していた。日本映画の夏の場面で聞こえるノイズは音声による心理描写だと思ってたそうです。
    あと、ミンミンゼミが本当にミーンミンミンミンミンミーッと鳴くのが大変好評でした。

    芝田文乃 SHIBATA Ayano◎ポーランド語翻訳 @ayanos_pl
    このポーランド人はヒグラシの声を聞いて「あれは何の鳥?」と言ってました。あれも?の一種だと教えたらびっくりしていました。
    ?が大好きになり、拾ったアブラゼミの死骸をおみやげに持って帰国しました。

    なかむら @nagakutemijikai
    @ayanos_pl 心理描写って発想がすごい!これはセミの鳴き声、なんて映画解説ないですものね。
    ご本人、ずっと鳴き通しの盛夏でそれを煩く感じるのかやはり風情を感じるのかも知りたいところです。

    工房うむき @kobo_umuki
    @ayanos_pl @nupotsu104 上野動物園にキリンを届けにきた動物商が「お礼に何かさしあげたい」と問われて
    「あの鳴く木をくれ」といったエピソードを彷彿とさせますね。

    かわさきしゅんいち@絵本作家・動物画家 @nupotsu104
    @kobo_umuki @ayanos_pl あれ、セミってあまり寒すぎない大抵の国にはいるものではないのですか?

    工房うむき @kobo_umuki
    @nupotsu104 @ayanos_pl ヨーロッパアルプスの北側にはいない。イギリスは暖流の影響があるけど一種類だけ。

    かわさきしゅんいち@絵本作家・動物画家 @nupotsu104
    @kobo_umuki @ayanos_pl ええー!そうなんですね。北海道にもいるのでわりと寒さ耐性ありそうなイメージでした。

    工房うむき @kobo_umuki
    @nupotsu104 @ayanos_pl 地史の影響もあるけどパリもベルリンも緯度はカラフトですよ。

    「本当に鳴くのが大変好評でした」来日したポーランド人が本物のミンミンゼミの声を聞いて感動…理由はセミの声を勘違いしてたからだった
    https://togetter.com/li/1570145

    (出典 pds.exblog.jp)


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    1 ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] :2020/08/03(月) 11:11:05.83

    北朝鮮が先日、平壌で「犬のペット」を飼う行為について「資本主義の要素」と規定し、厳しく取り締まっていることが分かった。
    対北制裁とコロナ事態の長期化で最悪の経済難に直面している北朝鮮が、内部で大々的な「非社会主義」闘争を通じた綱紀の粛正に乗り出したとの見方が出ている。

    北朝鮮の内部事情に詳しい消息筋は2日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が今年7月、国が困難な状況にあるにもかかわらず、平壌市民の間でペットが飼われていることについて「ブルジョア思想に染まった行為、資本主義要素の一部分」として「ペット禁止令」を下したと伝えた。
    この消息筋は「金正恩氏の一言で、最近平壌では人民班ごとにペットを飼っている家を全て把握し、自分から差し出させるか、強制的に取り上げて処分している」「ペットの一部は中央動物園に送られ、一部はタンコギ店(補身湯=犬肉の鍋料理店)に売られたり、食べられたりしている」と伝えた。

    (出典 ironna.jp)

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    1 きつねうどん ★ :2020/08/01(土) 20:49:33.07

    (CNN) 米ワシントン州の当局者は7月31日、「殺人スズメバチ」の異名で知られるオオスズメバチを州内で初めて捕獲したと発表した。

    オオスズメバチは米国では侵略的外来種に当たり、ワシントン州で昨年初めて発見されて以降、研究者らが捕獲および蔓延(まんえん)の阻止を試みてきた。体長は5センチ超。「殺人スズメバチ」の異名は、ミツバチに加え人間を襲って殺す場合もあることに由来する。

    ワシントン州ではこれまで5匹の目撃が確認されていたが、声明によると、罠(わな)に捕獲された個体が見つかったのは初めてだという。この罠は同州バーチベイ付近で7月14日に回収されたもの。

    ワシントン州農務当局の責任者は声明で、「罠が機能することが分かって心強い」と述べる一方、「やるべき仕事はまだ残っている」と気を引き締めた。

    今後の作業としては、赤外線カメラを活用して巣を探したり、罠を増設したりすることが必要になるという。州農務当局は、特殊な罠を設置してオオスズメバチを生きたまま捕獲し、マイクロチップを埋め込んで、巣に戻るところを追跡する予定。コロニーを見つけた場合は破壊する方針だ。

    オオスズメバチのコロニーでは秋以降に女王バチや雄バチの繁殖期が始まることから、その前の9月半ばまでには巣を見つけたい考えだという。

    アジアに生息するオオスズメバチがワシントン州に上陸した経緯については、研究者の間でも分かっていない。州のウェブサイトによると、国際貨物船や輸入品、観光客、帰国者などを通じて持ち込まれた可能性が考えられる。

    州農務当局は養蜂農家や住民に対し、オオスズメバチを目撃した場合は報告するよう呼び掛けている。

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35157584.html

    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


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    1 しぃ(光) [CN] :2020/07/24(金) 07:23:05.82

    世界自然遺産、北海道・知床の雄大な自然を楽しむクルージング船の乗客が、思わぬ光景に出くわしました。

    ヒグマの生息地で知られる知床で、非常に珍しい"白いヒグマ"の姿が捉えられました。
    "白いヒグマ"が現れたのは7月10日。
    クルージング船の乗客が、知床半島のウトロの海岸に2頭のヒグマがいるのを発見しました。
    うち1頭は毛並みが白く、子グマとみられています。
    もう1頭は母グマとみられ、通常のヒグマと同じ黒色をしていました。

    知床半島でクルージング船を運航する「知床クルーザー観光船ドルフィン」の森和基さんによりますと、白いクマの目撃は初めてで、去年生まれた1歳程度の個体ではないかということです。
    新型コロナウイルスの影響で知床クルージングも客足が落ち込み、厳しい状況が続いていましたが、思わぬ「白い子グマ」の登場に関係者もびっくり。
    現在、同業4社が共同でクラウドファンディングを立ち上げ、事業継続に向けた挑戦を続けていますが、「白い子グマ」が幸運をもたらしてくれるのではと、関係者も期待を寄せています。

    https://this.kiji.is/659153649638900833?c=49404987701575680

    (出典 fnn.ismcdn.jp)


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    1 暇人倶楽部 ★ :2020/07/21(火) 10:25:12.97 ID:8WtTBHQO9.net

     気候変動によりホッキョクグマが2100年までにほぼ絶滅すると予想した論文が20日、英科学誌ネイチャー・クライメート・チェンジ(Nature Climate Change)に発表された。

     論文によると、海氷の減少によりホッキョクグマが餌のアザラシを狩れる時間が減り、すでに悪循環に陥っている地域もある。体重が減ることで餌がない期間を生き残る可能性が低くなるという。

     今回の研究を発案した非営利団体ポーラー・ベアズ・インターナショナル(Polar Bears International)主任科学者のスティーブン・アムストラップ(Steven Amstrup)氏はAFPの取材に「解けた氷が再び凍り、狩りに出られるようになるまでの絶食期間が非常に長くなっている」と述べた。

     研究では、分析対象となった13の亜個体群のうち12について、温暖化が今のペースで進めば80年後までに絶滅すると予想。他の6つの亜個体群については、予測に必要なデータが得られなかった。

     北極圏の温暖化は、地球全体の2倍の速さで進んでいる。ホッキョクグマが絶滅の危機にあることは長く理解されてきたが、絶滅までの期間を特定したのは今回の研究が初めて。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18606358/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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