ファンサマリィ

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    カテゴリ:★話題・ニュース > 防衛・軍事・兵器

    2021年1月19日韓国・イーデイリーは「北朝鮮原子力潜水艦建造説が最高指導者の口を通じて事実だと確認されたことで、韓国軍が導入予定の軽空母が無用の長物になるのではという声が韓国内で上がっている」と伝えた。

    19日、韓国・イーデイリーは「北朝鮮の原子力潜水艦建造説が事実だと確認されたことで、韓国軍が導入予定の軽空母が無用の長物になるのではという声が韓国内で上がっている」と伝えた。資料写真。
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    韓国で、軍の軽空母導入の是非を巡る論争が熱を帯びている。

    中央日報は19日、「韓国は1隻もないが…中国、3隻目の空母が年内進水か」と題した記事を掲載。本文の中に、韓国も導入を急ぐべき、とする主張は見当たらないが、タイトルだけ見れば同紙がそういった主張を持っているものと解釈できる。同紙の過去記事を見ても、海軍の軽空母導入を待ちわびているかのように見える。

    対して、朝鮮日報は導入反対の論調を鮮明にしている。17日付の記事では、「この軽空母を巡る韓国軍の作戦上の所要が何なのか分からない」と指摘。

    韓国型軽空母のイメージ(韓国海軍提供) (2)
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    1 ピューマ(宮崎県) [VN] :2021/01/18(月) 08:47:55.56

    軍事演習の一環でイラン軍の発射した長距離弾道ミサイルが米海軍の原子力空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。消息筋による証言をもとにFoxNewsが報じた。

    FoxNewsが匿名の消息筋による証言を報じたところによると、イラン軍が発射した長距離弾頭ミサイルのうち1発はインド洋を航行していた商船から36キロの距離に落下したほか、2発の弾道ミサイルが米海軍の空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。

    (出典 www3.nhk.or.jp)

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     中国のポータルサイト・百度に13日、造船大国として知られる日本に空母を建造する能力があるかどうかについて考察した記事が掲載された。

     記事は、日本は以前より造船大国として知られており、世界で最も早い時期に空母を建造し、使用した国でもあると紹介。第2次世界大戦期には25隻の空母を就役させるほどの実力を持っていたとする一方で、戦後は軍需産業が厳しく制限され、空母の建造も許されない状態が続いてきたと伝えた。

    造船大国で知られる日本に今、空母を造る能力はあるのか?
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    1 ◆mZB81pkM/el0 (庭) [DE] :2021/01/14(木) 12:21:00.83

    【宜野湾】米軍普天間飛行場で、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが13日午前0時前まで夜間飛行する様子が確認された。宜野湾市には「人権侵害だ」などの苦情が13日朝までに5件あった。騒音測定では、オスプレイが南側から着陸した際、上大謝名公民館で午後11時57分に83・3デシベルを記録。米軍は12~17日まで6日連続で夜間飛行する可能性がある。松川正則市長は14日に沖縄防衛局などへ抗議する。

    (出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)

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     「敵基地攻撃能力」とは敵国が日本を標的とした弾道ミサイルなどを発射する前に、相手国の領域内でその拠点を攻撃する能力を指すが、日本が敵基地攻撃能力を保有すべきかどうかについては様々な意見があり、議論が続いている。

    日本が「敵基地攻撃能力」を保有したら・・・恐ろしいことが起きる=中国メディア
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    1 馬頭星雲(愛媛県) [US] :2020/12/29(火) 01:12:36.25

    《独自》「国産トマホーク」開発へ 射程2千キロの新型対艦弾 12式は1500キロに延伸

     政府が研究開発を進める新型の対艦誘導弾の射程が約2千キロに及ぶことが28日、分かった。配備が実現すれば自衛隊が保有するミサイルでは最長射程となる。これとは別に、陸上自衛隊が運用する12式地対艦誘導弾の射程を将来的に1500キロに延伸する案が浮上していることも判明。「国産トマホーク」ともいえる長射程ミサイルの整備を進めることで、自衛隊の抑止力強化につなげる狙いがある。複数の政府関係者が明らかにした。

     新対艦誘導弾は防衛装備庁が平成30年度から研究を始め、令和2年度までに計105億円の関連予算を計上した。4年度までに試作品を開発し、同年度中に性能試験を行う計画だ。

    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


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     アジアの小国と思われていた日本が、大国とされていたロシア帝国に勝利した「日露戦争」。この勝利は、日本のみならず世界の歴史にも大きな影響を与える結果となった。中国メディアの百家号は19日、「なぜ日本は日露戦争に勝利できたのか」を分析する記事を掲載した。

    日本が日露戦争で「常識を覆して勝利した」のはなぜか=中国メディア
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    1 マスク着用のお願い ★ :2020/12/13(日) 18:32:04.86

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020121300103&g=int
    インド太平洋に軍艦派遣 独国防相―中国警戒、自衛隊と訓練も・岸防衛相と討論へ

    【ベルリン時事】ドイツのクランプカレンバウアー国防相は12日までに、時事通信の書面インタビューに応じ、日本やオーストラリアなどインド太平洋諸国との連帯を示すため、独連邦軍のフリゲート艦1隻を近くインド太平洋地域に派遣すると表明した。また、中国の南シナ海での領有権主張に強い警戒感を示し、自衛隊やインド太平洋諸国の軍隊と共同訓練を行う可能性にも言及した。

    (出典 pbs.twimg.com)

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    1 シャチ ★ :2020/12/13(日) 00:18:05.30

     フランスのマクロン大統領は2020年12月8日(火)、フランス海軍の次期空母の推進方式を原子力に決めたと発表しました。

     計画中の次期空母は満載排水量約7万5000トン、全長約300m、最大幅約80mで、速力は27ノット(約50km/h)。乗員は約2000名で、新型のステルス戦闘機を30機搭載し、電磁カタパルトを装備するといいます。

    フランス軍事省が発表した次期原子力空母のイメージCG(画像:フランス軍事省)。

    (出典 contents.trafficnews.jp)

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