ファンサマリィ

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    カテゴリ:●ソフトウェア > OS

    BetaNews1月18日(米国時間)、「Weird Windows 10 bug causes BSoD if you visit a certain path using Chrome」において、Windows 10WebブラウザGoogle Chrome」で特定のパスにアクセスするだけでブルースクリーンになってクラッシュするバグが発見されたことを伝えた。このバグはセキュリティ研究者のJonas Lykkegaard氏によって発見されたもので、Microsoftには数カ月前に報告されているとのことだが、本稿執筆時点では修正されていない。

    画像提供:マイナビニュース
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    1 雷 ★ :2021/01/12(火) 10:08:44.38

    engadget
    マイクロソフトは、Windows 10 October 2020 update(以前はWindows 10 20H2と呼ばれたもの)にアップデートした一部デバイスにて「あなたのPCは1分で自動的に再起動します」とのメッセージとともに再起動されるバグを修正したことを発表しました。

    (出典 image.itmedia.co.jp)

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    1 かみのけ座銀河団(佐賀県) [KR] :2020/12/21(月) 13:45:32.67

    Windows 10のチェックディスクでファイルシステムが破損する不具合 - PC Watch

     Windows 10 バージョン20H2にて、チェックディスクを行なったさいにファイルシステムが破損する
    不具合を独誌Planet 3DNow!が報告している。

    (出典 pc.watch.impress.co.jp)

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    1 蚤の市 ★ :2020/09/08(火) 09:13:39.39

    Windows 10は直近のアップデートにより、ハードドライブの自動最適化プロセスを必要以上に頻繁に実行しているようです。

    最適化はハードドライブを最適な状態に維持するために必要であり、WindowsがSSDでTRIMコマンドを実行しても問題はありませんが、ハードドライブの過度なデフラグは一般的に不要であり、何度も繰り返しているとSSDの寿命を縮める可能性があります。

    (出典 d2dcan0armyq93.cloudfront.net)

    (出典 assets.media-platform.com)

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    1 樽悶 ★ :2020/08/30(日) 18:14:01.66

    ウェブトラフィック分析企業のstatcounterによれば、2020年7月時点でWindows 10が77.74%という市場シェアを握っています。また、Windowsユーザーの73.05%がWindows 10を使っているとのこと。しかし、Windowsストアアプリに関するプロモーション企業のAdDuplexが、Windows 10ユーザーの使っているビルドの割合を発表しており、記事作成時点で最新のWindows 10 May 2020 Update(バージョン2004)を導入している人は全体の1割程度しかいないことが判明しました。

    AdDuplex Report for July 2020
    https://reports.adduplex.com/#/r/2020-07

    AdDuplexの調査は、同社のSDKを使用するWindowsストアアプリ5000個から収集されたデータに基づくもので、およそ13万4000台のWindows 10搭載PCを対象としています。このデータによれば、調査によれば、2020年5月にリリースされたWindows 10 May 2020 Updateの使用率は11.6%。つまり、Windows 10を使っている人の9割近くが最新ビルドにアップデートしていないというわけです。


    (出典 i.gzn.jp)

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    Image: 日本マイクロソフト

    2003年って、もう17年も前なのね。

    Microsoft7月14日、長期にわたるWindowsドメインネームシステムDNS)のバグを修正するセキュリティパッチリリースしました。Wired によると、当該のパッチは毎月第2火曜日(現地時間)に配信される月例アップデートに含まれており、イスラエルセキュリティ会社Check Pointが発見した脆弱性SigRed”を修正するものです。

    重大なバグがようやく解決

    すべてのコンピュータには、ネットワークプロバイダを通じて固有のIPアドレスが割り当てられています。IPアドレスを電話番号のようなものだとすると、電話帳の役割を果たすのがDNSになります。電話をかけるには電話機で電話番号を発信しますよね。それと同様に、DNSドメイン名とそれに対応するIPアドレスを紐づけてくれるんです。

    たとえば、親友に電話をかける際に電話帳で相手の名前を見つけて通話ボタンを押すと、登録してある番号が発信されますよね。それと同様、ブラウザWebサイトをロードするためにDNSが必要というわけです。

    今回のバグであるSigRedは、そのWindows DNSを悪用するうえに「ワーム化可能な」バグなので少々厄介。言うならば、DNSを介して1つのコンピュータから別のコンピュータに拡散する恐れがあります。

    WiredによるとCheck PointMicrosoftの双方がこれを重大な欠陥だと認めておりコンピュータセキュリティ問題の業界標準である「共通脆弱性評価システムCVSS)」で10点満点中10点という最悪の評価がなされています。WiredWindows DNSが「事実上、世界中のあらゆる中小規模の組織」のサーバーで使用されている点も指摘。確かに、これは大問題です。しかも、それが過去17年間も見過ごされてきたわけですから。

    今回修正されたセキュリティ上の欠陥は、Windows DNSセキュリティ拡張(DNSSEC)上で発見されました。DNSSECDNS認証を強化するもので、これがうまく機能しないと、ハッカーDNSクエリを傍受してユーザを偽サイトに誘導し、クレジットカード番号などの個人情報を入力させたり、IDを盗むことが容易になってしまいます。こうしたSigRedに対して特に脆弱なのが、Windows DNSを導入している中小規模のオンライン小売企業などです。

    Check Point脆弱性調査責任者であるオムリ・ヘルスコヴィシ氏は、さらに悪質なケースだと、ターゲットとなったユーザが何のアクションも起こさなくてもWindows DNSが悪用されることもある、とWiredに話しています。ハッキングされた当事者は、見知らぬ誰かがサーバーアクセスして勝手に操作していることにも気づかないでしょう。

    Windows DNSサーバーを実行するドメインコントローラの内部に侵入すれば、他のネットワークコントロール下に置くことは非常に簡単です」とヘルスコヴィシ氏は述べています。

    ハッカーリモートで攻撃を仕かけるには、ターゲットDNSサーバーインターネットに直接さらされている必要があります。しかしほとんどの場合、管理者はWindows DNSファイヤーウォールで保護しているので、これはレアなケースだとヘルスコヴィシ氏は言います。ただ、会社のWi-FiやLANがハッキングされれば、アクセスサーバーが乗っ取られてしまうので、油断はできません。さらに今回の新型コロナウイルスパンデミックにより、在宅勤務する社員のためネットワークのアーキテクチャを変更した企業は、こうした攻撃に無防備になっているケースもあると警告しています。

    現在のところ、SigRedにかかわる被害報告はなされていないようですが、できるだけ早くサーバーパソコンパッチを適用することが大事です。最近起きた大型のサイバー攻撃として、ヘルスコヴィシ氏は2017年WannaCryランサムウェアを引き合いに出しています。WannaCRYはMicrosoft Windowsを標的にしたワーム型ランサムウェアで、ハッカーロックしたコンピュータの身代金として暗号通貨ビットコイン(当初は300ドル、のちに600ドル)を要求しました。騒動はわずか4日間の出来事でしたが、その間に世界150カ国の病院や学校、企業、家庭で20万台以上のコンピュータが被害に遭いました。ちなみに、身代金を払ってもコンピュータロックは解除されませんでした。

    心配な方は、まだ今月のWindowsアップデートダウンロードしていない方は、ぜひ今すぐ実行してインストールしてください。[設定]からアクセス、もしくはタスクバーで「更新」と入力して検索をかければすぐにできますよ!


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    スクリーンショット (54)


    631 名無し~3.EXE :2020/07/15(水) 02:00:00.38 ID:eZ6GGj6F.net

    きたー(´・ω・`)


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    1 ジャガー(愛知県) [ニダ] :2020/07/08(水) 21:01:54.86

    (抜粋)
    そしてマイクロソフト関連情報を発信するWindows Latestによると、近々システム情報などを含む「コントロールパネル」 までが「設定」と統合されてしまうんだとか。
    これは、長年のユーザーにとっては、ちょっとショックなニュースかもしれません。

    https://www.gizmodo.jp/2020/07/microsoft-will-axe-control-panel-from-windows-10-were.html


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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    1 ばーど ★ :2020/07/04(土) 19:35:20.30

    Net Applicationsから2020年6月のデスクトップOSのシェアが発表された。2020年6月はMacがシェアを落とし、Linux (Ubuntu)がシェアを増やした。Ubuntuは2020年4月に大きくシェアを増やし、以降2020年5月および2020年6月と継続してシェアを増やしている。Ubuntuがここまでシェアを増やしたことはなく、確かなシェアを獲得しつつあると見られる。 

    UbuntuはWebサーバとしてのシェアも2020年4月以降に急増している。Canonicalは2020年4月に最新の長期サポートバージョンとなるUbuntu 20.04 LTSを発表。さらにMicrosoftが配信を開始したWindows 10 version 2004 (Windows 10 May 2020 Update、Windows 10 20H1などとも呼ばれている)でWSL 2と呼ばれる機能を搭載したことで、Windows 10で動作するUbuntuの性能が改善されたことなども、こうした動向に影響を与えていると見られる。 


    (出典 news.mynavi.jp)

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    1 田杉山脈 ★ :2020/07/01(水) 22:06:14.08

    アップルはMacのプロセッサをIntel製からAppleSiliconへ、すなわちiPhoneに搭載されたA13 Bionic等と同じArmアーキテクチャのチップに移行すると発表したばかりです。

    そんななか、同社がiPhone上でmacOSを動かすことに取り組んでいるとの噂が報じられています。

    リーカーのMauri QHD氏によると、アップルは「macOSが動くiPhone」のプロトタイプを開発中とのことです。それは「Linda」か「Dex」タイプだとも述べています。


    (出典 www.appps.jp)

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